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ソチ五輪 フィギュアスケート 男子SP!(^^)! 速報⑤

最終グループの演技が始まりましたっ
結局 寝るに寝れずに ここまで見てしまった 仕事があるのに

高橋大輔さんと町田樹さんの演技まで 時間があるので
ここで 羽生くんの情報をまとめておくかっ


羽生が世界初の100点超え!「日本人として誇らしく思いたい」
デイリースポーツ 2月14日(金)3時31分配信

「ソチ五輪・フィギュアスケート男子・SP」(13日、アイスベルク・パレス)
19番目に登場した羽生結弦(19)=ANA=は、101・45点をマーク。自身が昨年のGPファイナルでマークした世界最高得点の99・84点を上回る前人未到の100点台で、暫定首位に立った。
演技前には、コーチのブライアン・オーサー氏とがっちり握手。軽く笑みを浮かべてリンクに飛び出した。
最初の4回転トゥーループを鮮やかに決めると、その後もプレッシャーを感じさせない伸びやかな演技を披露。3回転のコンビネーションジャンプも軽やかに決めるノーミスの演技に、会場からは大歓声が飛んだ。
憧れの存在だったエフゲニー・プルシェンコ(ロシア)が、競技直前の6分間練習で腰の故障を悪化させ、よもやの棄権。“直接対決”が実現しなくなるというアクシデントも、悠々と乗り越えた。
羽生は演技後のインタビューで「本当にうれしかったです」と笑顔。自身の演技を振り返って「まだまだ(思い描いた演技には)ほど遠いかなと。足がオリンピックということで、ちょっと震えりもしたんですけど、やれたことはやれた。とにかく日本人として、このショートとしての結果をまず誇らしく思いたい」と胸を張った。
その上で「今日やるべきことはやったので、今日はまず喜んで、明日へ向けてしっかりと体を休めて、明日また今日と同じようにではなく、明日は明日でいい演技がしたいと思います」と、フリーの演技を見据えて気を引き締めていた。
羽生は6日の団体男子SPに登場。堂々の演技で97・98をマークして1位となり、実力を見せつけていた。
プルシェンコと並んで日本勢の強力なライバルと目されていたパトリック・チャン(カナダ)は、21番目に登場。97・52の高得点をマークしたが、羽生が4点近く上回った。


足が震えていた…羽生、史上初100点超えにも「まだまだ」
スポニチアネックス 2月14日(金)3時36分配信

ソチ五輪フィギュアスケート男子ショートプログラム(SP)で国際大会での歴代最高得点となる101・45点をマークした羽生結弦(19=ANA)。初の五輪の大舞台で史上初の100点超えに「本当にうれしかった」と喜んだ。
ただ、演技に関しては「まだまだ」と話し、「やはりオリンピックということもあって足が震えていたりもした。やれることはやれたので日本人として、このショートの結果を誇らしく思いたい」」と振り返った。
憧れの存在であるエフゲニー・プルシェンコ(ロシア)が棄権する中、羽入は最大のライバルと見られるパトリック・チャン(カナダ)に4点近い差をつけた。目標の金メダルにぐっと近づいたが、19歳の日本のエースは14日(同15日)のフリーに向けて「きょうと同じではなく、明日は明日で、またいい演技がしたい」と表情を引き締めた。


羽生コメント】自分の演技にまだまだ程遠い あしたはあしたでいい演技を
デイリースポーツ 2月14日(金)3時37分配信

「ソチ五輪・フィギュアスケート男子・SP」(13日、アイスベルク・パレス)
羽生結弦(19)=ANA=は、101・45点をマーク。自身が昨年のGPファイナルでマークした世界最高得点の99・84点を上回る史上初の100点台で、暫定首位に立った。
羽生結弦の話「ありがとうございます。本当にうれしかったです。(思い描いた自分の演技には)まだまだ程遠い。オリンピックということもあって、足が震えてたりもしたんですけど。やれることはやれた。日本人としてこの結果をまず誇らしく思いたい」
「いつも自分がいい演技した後は、ブライアンと握手するんですけど、今回もできたなと思いました。きょうやるべきことはやれたと思うので、きょうは喜んで、そんなに時間はないですけど。きょうと同じようにではなくて、あしたはあしたでいい演技をしたい」


羽生史上初の100点超えも「まだまだ」
日刊スポーツ 2月14日(金)3時38分配信

<ソチ五輪:フィギュアスケート>◇13日◇男子ショートプログラム
羽生結弦(19=ANA)が4回転ジャンプなどほぼ完璧な演技を見せ、世界最高の101・45点をマークした。演技後のコメントは以下の通り。
本当にうれしかったです。(自分の演技には)まだまだほど遠いです。オリンピックということもあって足が震えていた。しかし、やれることはやった。日本人として、この演技を誇らしく思う。今日やるべきことはやったので、今日は喜んで。そんなに時間はないですけど、明日に向けて体を休めて、今日と同じようにではなく、明日は明日としていい演技をしたい。


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足が震えていたなんて・・・
それにしても インタビューの様子も 堂々とした 冷静なコメント
ん~~ どこまで成長するのか 恐るべしっ
明日のフリーも 期待です
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